カテゴリ:その他( 545 )

樽川通子さんのお話を聞く会にどうぞ!

樽川さんは下諏訪町議を長年務め、そのあと、女性議員を増やすため獅子奮迅の働きをした女性だ。

日本の都道府県議会のなかで、長野県がもっとも女性議員が多かったときがある。2007年(平成19)で、長野県議会58人中11人が女性だった。その背景のひとつに、樽川さんの頑張りがあったのではないか。

現在、その長野県議会は見る影もない。女性議員はわずか5人。半減してしまった。さらに男性議員だらけの「女性ゼロ議会」が12町村もある。そんななか「候補者男女均等法」が施行された。法律を、激減した女性議員を増やす梃子(てこ)にするために私たちは何をしたらいいのだろう。

c0166264_155328.jpg


候補者男女均等法の正式名は「政治分野における男女共同参画の推進に関する法律」
政治分野における男女共同参画の推進に関する法律 概要
政治分野における男女共同参画の推進に関する法律 全文
政治分野における男女共同参画の推進に関する法律 付帯決議
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-20 15:11 | その他

「候補者男女均等法」が国会でやっと成立した。

各地の政党幹部は、いったいどう考えているのか。

たとえば長野県。長野県議会の自民党議員は全員男性だ。朝日新聞(2018.5.25)によると、萩原清幹事長は、女性議員が誰もいないことを悪びれるどころか、法律をこうバッサリ。

「国で法律を決めて勝手にやっている話で、我々が望んでいることではない」「(女性に)積極的に出てもらいたいということはないし、特段の働きかけはしない。とにかく地方はそんなに簡単にはいかない」

また、長野県議会の国民民主党も女性議員はゼロ。下沢順一郎幹事長は「やる気があっても気持だけではむずかしい」ときわめて消極的だ。

長野県議会の女性議員は、56人中わずか5人。割合にして1割以下だ。世界193カ国中160位と烙印をおされた衆院における女性1割より少ない。

県議会ばかりではない。男性議員だけの「女性ゼロ議会」は12町村もある。

「候補者男女均等法」も施行された。政党こそ、男性偏重政治を反省し、改善のポーズぐらい見せてくれるはず、と思いきや、この堂々たる無反省ぶり。頭がクラクラしてしまう。


c0166264_12563180.jpg
 ▲「女性議員 県内は『輝いてる?』」朝日新聞 信州プラス 2018.5.25

【追記】朝日記事の筆者岡林佐和記者は長野県の市町村議会における女性率の高さに注目する。そして、その牽引力の一つとなった樽川通子元下諏訪町議による「女性議員をふやすネットワーク・しなの」の永年の活動を紹介している。

「政治分野における男女共同参画推進法案」可決
徳島県北島町「女性ゼロ議会」脱出なる
4月7日(土)は奈良に行こう!
女性ゼロ議会をなくそう!(岐阜県関市)
藍住町長・町議会議長に謝罪要請(フェミ議連)
報告「なくせ女性ゼロ議会 増やせ女性議員@群馬」
政界への女性進出を促す法案、国会へ
今治市に女性議員誕生
女性ゼロ議会「栗原市」を訪問して
女性ゼロ議会、5議会にひとつ
サロン下諏訪にて女性と政治談議
女性議員日本一の影に女衆(おんなしゅう)あり!
アテネ宣言
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-16 13:18 | その他

71%――カジノ法案に反対する最新世論調査の結果だ。

性別統計が公表されていないが、反対したのは、女性のほうが男性より圧倒的に多いはずだ。女性たちがほしいのは、安全安心の保育施設であり、介護サービス施設だ。家族のギャンブル中毒に泣く大勢の母親や妻が、今も、町の消費者相談やDV相談にかけつけているだろう。

とにかく、こうした反対の声を無視して、カジノ法案が、昨日(6月15日)、衆院の内閣委員会で強行採決された。賛成したのは、自民、公明、日本維新の会の3党の国会議員たち。

「数の力」だと新聞は書いている。数とは言っても、国会議員の数だ。圧倒的国民の反対ー71%ーも重要な数だが、無視される。

では、この議員数を決めた選挙が、民意を反映したものではなく、民意を捻じ曲げるものだったとしたらどうだろう。

日本の選挙制度は、小選挙区制中心の並立制選挙だ。ほんのちょっとおできのようについている比例区を除き、選挙区で1票でも多く票をとった1人が当選する。

2017年の衆院選小選挙区で、自民党は全体の48%しか得票を得ていなかった。しかるに、議席率は全体の74%にはねあがっている。投票したひとりひとりの貴重な1票が、議席にきちんと比例していないのである。

比例区を見ると、さらに民意が捻じ曲げられていることがはっきりする。自民党支持は18.3%、公明党6.68%。自公あわせて4人に1人しか現政権を支持していない。

こんなバカな話はない。これほどまでに歪んだ選挙で選ばれた議員が、カジノ法案を成立させたのだ。怒髪天をつく!


c0166264_12122797.png
 ▲カジノ法案を今の国会で成立させることに賛成か反対かという調査結果。数字は朝日新聞2018年4月15日

「原発と民意」
死に票2661万票(2017衆院選)
絶望の小選挙区制選挙(2017衆院選)
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-16 12:32 | その他

「メイ首相やメルケル首相はおしゃくをするか、と尋ねた安倍」

こんな大見出しが、「ライジング・ワサビ」(2018年6月9日)に掲載された。日本にまだ残る女性蔑視を、安倍首相みずからが広告塔になって世界に拡散してくれたらしい。

短い記事なので、全文を和訳して紹介する。

「日本の首相安倍晋三は、カナダのG7会議で、英国の首相テレサ・メイやドイツの首相アンジェラ・メルケルは、飲み物のサービスをするだろうかと尋ねた。
 安倍はアメリカ大統領ドナルド・トランプに『2つにひとつでしょう』。『日本では女性たちが飲み物をつぎます』と言った。
 『それは非常に驚いた。素晴らしい』とトランプはテーブルの向こうからツイートした。
 『ここに、ねじ曲がりヒラリーが要るね(注)』とトランプはさらにツイートした。
 後に、安倍は、男性たちが自分の飲み物を自分でついでいることを知ってショックを受けた。
トランプは、安倍に対して『西側は、(日本から)まだたくさん学ぶことがある』と言った」

G7のテーブルに、女性はメイ首相とメルケル首相しかいない。女性なら一国の首相であろうと「女の役割」を期待する日本の安倍首相。さすが、日本会議が推してやまない政治家だ。

日本で、働く女性へのお茶くみが問題になったのは、雇用機会均等法施行から6年経ったころだ。女性議員たちは「役所や議会で女性職員がお茶くみをさせられていることはおかしい」と怒りの集会を開いた。

あれから4半世紀。賃金格差をはじめ女性差別はなくならないが、お茶くみやお酌は減ってきた、と思っていた。ところが先月、ドキュメンタリ映画「たたかいつづける女たち」上映後のトークで、女性銀行員から「今でも、男性行員が、出張に行って買ってきたお土産を、女性行員が配るのが習慣になっている」と聞いた。性別役割分業の執拗さに驚かされた。

そして、この安倍の記事。半分冗談、半分本気のユーモア記事だろう。でも、お茶くみやお酌を期待する上司を”忖度”してお茶くみやお酌をせざるをえない女性たちの顔が浮かんできて、なかなか笑えない。

c0166264_9585316.jpg
▲「お茶くみの政治学」と銘打った集会で、女性のみのお茶くみなくそうと宣言(朝日新聞1991.9.23)


【注:トランプは大統領選中、数々の罵詈雑言を対抗馬のヒラリー・クリントンにぶつけた。この「ねじ曲がった」という形容詞もそのひとつ】
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-11 10:33 | その他

5月27日、ドキュメンタリー映画「たたかいつづける女たち」を観賞した。山上千恵子監督による「男女雇用機会均等法」成立前夜の女たちのたたかいを記録した映画だ。

同法の成立は1985年、翌86年より施行となる。当時35才前後だった私は、体調を崩し、長いトンネル生活を送っていた。社会への関心も失ないかけ、社会運動に懐疑的となっていた。この「男女雇用機会均等法」制定に至る動きも、どこか遠くの世界のことのように感じて過ごしていた。 

だから、私にとってこの映画は、当時の女性運動を、一から”お勉強する“教材となった。その頃抱いていた社会運動への負の感情を抱くことなく、素直に当時の社会運動を知ることができた。

私がトンネル生活をしていた間も、女性運動は連綿と続き、働く場の女性差別を撤廃するため、法制定運動に真正面から取り組んでいた女性たちがいたのだという感慨を抱いた。

「イブ・リブ・リレー」とは、なんとステキな命名であろうか。映画で山上監督が見せてくれたリレーが行われたのは1984年の12月、クリスマスの前。つまりクリスマス・イブだ。

世界的な潮流のウーマンリブ運動の思想を生かした「男女雇用平等法」(均等法ではなく)を、バトンに入れて、多くの女たちが、その手から次の手へと渡していく。まさに「女から女へ」だ。バトンを次の女に手渡すために、自分が担当した区間を責任を持って走り切る女たちの姿は、感動ものだ。

映画を見終えて、女性運動への信頼がさらにわいてきた。イブ・リブ・リレーで走った女たちの延長線上に今の私が立っているのだ、という誇りを感じることができた。いい教材だった。  

              
岡田 夫佐子(さみどりの会

c0166264_13134293.jpg
 ▲イブ・リブ・リレー。政府の雇用機会均等法案に反対してつくった男女雇用平等法案をバトンに入れて、女たちは走り続けた。映画「たたかいつづける女たち」より

かっこいい、鳥肌立った、背中を押された:映画「たたかいつづける女たち」
5.27上映会「たたかいつづける女たち」
ドキュメンタリ映画「たたかいつづけるおんなたち」上映活動をしたいかたへのノウハウ
映画『たたかいつづける女たち~均等法前夜から明日へ』
試写会『たたかいつづける女たち』
姉妹よ、まずかく疑うことを習え
ビデオ工房AKAME DVDリスト「生き方」
Sister wave_山上千恵子監督の3作品
日本はどんなに早くても世界98番目
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-07 13:23 | その他

5月27日、ドキュメンタリ映画「たたかいつづける女たち~均等法前夜から明日へバトンをつなぐ~」を鑑賞しました。働き方改革法案が衆院の委員会で可決された2日後のことでした。

「マタハラ」「セクハラ」の言葉も、均等法もなかった約30年前の女性たちの運動と、長時間労働や非正規など、今の課題とたたかう現代の女性たちを映像で繋いだ映画です。全国フェミニスト議員連盟が開催しました。

男女雇用機会均等法が制定されたのは1986年。私が生まれて間もないころの女性たちはどういう風に想いを伝えていたのかと興味津々でした。目にした映像には、しなやかでいきいきと輝いている女性たちが映っていました。

労働省(現在の厚労省)への要望書をリレーのバトンに詰め、「イブ・リブ・リレー」と銘打って女性たちが街中を走ったり、体を張ってハンガーストライキをしたり。彼女たちの体を張ったアクションと、語る言葉がかっこよすぎて、その迫力に鳥肌が立ちっぱなしでした。

また、会場にいらしていた山上千恵子監督が、上映後にこんなメッセージを観客に贈りました。

「たたかう女をマスコミは取り上げません。労働史にも入っていません。この映画も、女がたたかうことがテーマだから疎外され、上映があまり進みません。でも体を張ってたたかうことはすごく大事。なぜ、彼女たちはたたかうのかを理解したとき、それは自分事になり、自分たちが立ち上がるきっかけになっていきます」

聞いていて心が震えました。

c0166264_15322016.jpg働き方改革法は国会で成立してしまいました。しかし労働時間規制もあいまいですし、ジェンダーの視点も足りない。法律ができても私たちが改善を求めて絶えず行動を起こさなければ職場は変わらないということは、この映画と、映画の後の銀行員の高木真紀子さんのトークが教えてくれています。

まだまだ男性優位の偏ったパワーバランスの中で、女性たちが家や職場を変えるために声を出す、NO と言うには、いまだに大変な勇気がいると思います。私自身も、議会の中で自分を貫くことにくじけそうになることは日常茶飯事です。だけど、映画の中から、先輩女性たちは「あなただってできるわよ、頑張りなさい! バーン!」と私の背中を押してくれた、いや叩いてくれました(笑)。少し強くなれた気がします。

たたかう女は、かっこいい。私たちもあとに続きたい。私の住む埼玉県越谷市でもぜひ近いうちに上映会を行いたいです。

最後に、映像の中で三井マリ子さんたちが語っていたことばを、ずっと心に留めて、これからも活動をしていきたいと思います。

「大空のもとで堂々と、体を張って連帯すること」

「体で示し、顔を出してもの申す。恥も外聞もなく自分で行動を起こす」

映画会を開催して下さってありがとうございました。

山田 裕子(埼玉県越谷市議会議員)

c0166264_13142715.jpg


5.27上映会「たたかいつづける女たち」
ドキュメンタリ映画「たたかいつづけるおんなたち」上映活動をしたいかたへのノウハウ
映画『たたかいつづける女たち~均等法前夜から明日へ』
試写会『たたかいつづける女たち』
姉妹よ、まずかく疑うことを習え
ビデオ工房AKAME DVDリスト「生き方」
Sister wave_山上千恵子監督の3作品
日本はどんなに早くても世界98番目
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-06 13:59 | その他

おめでとう、斉加尚代さん! 

優れた放送番組などに贈られるギャラクシー賞の贈賞式で、テレビ部門の大賞に毎日放送「教育と愛国~教科書でいま何が起きているのか」が選ばれた。

毎日新聞によると、テレビ部門大賞の毎日放送ニュースセンター番組部の斉加尚代ディレクターはこう語っている。

「学校の先生たちがここ数年、とても息苦しさを感じているとの声を聞き、教育現場で何が起きているのかという問題意識から取材を始めた」とし、「『反日』という言葉がいつのまにか私たちの暮らしの奥まで来ているということを取材で痛感した」。

斉加尚代さんといえば、大阪府豊中市を相手どって裁判をしたとき、並々ならぬ関心を寄せ取材を続けてくださったMBSのTVディレクターだ。作品はテレビニュースで何度か流れた。

大阪豊中市男女共同参画推進センター「すてっぷ」の館長だった私(三井マリ子)は、日本会議系の議員やその支援者たちによる市幹部への政治的圧力によって、突然、職を追われた。

今でこそ、日本会議は日本最大の右派ロビー団体であることが知られている。しかし、当時は知る人は多くなく、ある地方都市の女性センター館長が解雇されてもめているらしい、程度だった。

しかし斉加さんは違った。彼女は、排除されるに至った私に対する執拗な嫌がらせの陰に、全国的右派政治勢力の存在を見抜いた。彼女の洞察力・取材力は確かだった。日本会議系の北川悟司市議会議員や西村眞悟衆議院議員から驚くべき発言を引き出してニュース番組を制作した。

結局、素晴らしい弁護団と右翼嫌いの裁判長と多数の友人たちのおかげで、私は大阪高裁で勝訴。相手の豊中市は、最高裁に上告したが門前払いされた。斉加さんは、最高裁勝利を祝う会にも駆けつけてくれた。

日本のテレビ局で働く女性ディレクターは多くない。上司の嫌がらせ、子育ての困難、夫の協力のなさ・・・泣く泣く途中で退職する女性も多いはずだ。斉加さんの受賞は、彼女の次なる作品へのエールになるだけでなく、後に続く女性たちにとっても大きな励ましとなること間違いない。

斉加さん、2018年のギャラクシー賞受賞、ほんとうにおめでとう! 


c0166264_2245318.jpg

▲「私は、最初からこの裁判は勝てるような気がしていました」。2011年5月、勝利を祝う会での斉加尚代さん

豊中市女性センター館長の不当解雇 三井マリ子さん最高裁で勝訴 (Youtube。斉加ディレクター制作の「MBSニュース」)
ベリット・オース、豊中市、日本会議
読者は二つの怒りを体験する:『バックラッシュの生贄』を読んで
「日本会議」に向かって闘いを挑んだ本:『バックラッシュの生贄』を読んで
今も続く右翼的攻撃の楯となる本:『バックラッシュの生贄』を読んで
ファイトバックの会
山谷えり子国家公安委員長と在特会幹部増木重夫の関係
男女平等を嫌う反動勢力の実像~日本にはびこるバックラッシュ現象~
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-01 13:49 | その他

4月20日に開かれた「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の講演録2です。この前段は講演録1をどうぞ。

c0166264_11255891.jpg

c0166264_11261227.jpg

c0166264_11262921.jpg

c0166264_11264850.jpg

c0166264_11271563.jpg

c0166264_11273082.jpg

c0166264_11274518.jpg


国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」宣言
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して④(ふじみつこ)
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して③ (松田典子)
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して②(中山あみ)
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して① (伊藤由子)
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」韓国
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ニュージーランド
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ノルウェー
国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」序
[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-01 11:31 | その他

4月20日に行われた国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の講演録です。

c0166264_1114172.jpg


c0166264_11144921.jpg


c0166264_11154588.jpg


c0166264_11162218.jpg


c0166264_11165334.jpg

[PR]
by bekokuma321 | 2018-06-01 11:23 | その他

日本の女性議員率は、160位となった。世界の国会に女性議員がどのくらいいるかを比較してランキングを出しているIPUの5月1日の発表。対象となった国は193カ国。

前回は158位だったので、2ランク下がった。日本の最低ランキングは165位だったことがあるから驚くに値しないが、この”慣れ”がこわい。


c0166264_18205416.png


日本の国会議員女性率、世界で158番目
日本は世界165位(IPU9月1日)
日本の女性国会議員率、世界164番目
女性議員増法案、成立ならず
6月15日「女性議員増やそう法案を成立させよう集会」へ
「身を切る改革」どころか「民意を切る改革」
日本の女性議員率、世界189カ国中161位
日本の女性議員率、世界163位
世界で最も女性議員が多い国ルワンダ
[PR]
by bekokuma321 | 2018-05-31 18:24 | その他