この本の読者は2つの怒りを体験する:「バックラッシュの生贄」を読んで

c0166264_1739115.jpg『バックラッシュの生贄ーーフェミニスト館長解雇事件』の書評が、「女性共同ニュースレター vol 22」(2012年7月25日)に掲載された。

執筆者は、女性共同法律事務所の高坂明奈弁護士。

高坂弁護士によると、「私は、怒りで心が震えたとき、喉の奥がきゅっと閉まり、体温が上昇する。本書を読んでいるとき、私は喉の奥が痛くなるほど閉まり、座っていた椅子は熱くなっていた」。

全文は、「女性共同ニュースレター vol 22」をどうぞ。
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by bekokuma321 | 2012-08-27 14:35 | その他